チェーンブロックのレンタル料金は、手動・電動の種類や定格荷重、揚程によって異なります。レンタル会社によって取り扱い機種や料金体系が違うため、事前の確認が必要です。
本記事では、種類別の料金相場やレンタルの流れをまとめました。レンタル会社の選び方やおすすめ機種まで紹介しているので、「作業に合ったチェーンブロックを選びたい」とお考えの方は、ご一読ください。
なお、産業・建設機械のレンタル会社「レント」では、豊富な種類のチェーンブロックを取り扱っています。全国の在庫から、現場に最適な機種をご用意いたしますので、まずは以下よりお気軽に見積もりをご依頼ください。
チェーンブロックのレンタル料金相場
チェーンブロックのレンタル料金は、種類・定格荷重・揚程・レンタル期間によって変わり、特に、安全に吊り上げられる最大重量である「定格荷重」が大きいほど高くなるのが一般的です。
それらを踏まえ、ここでは、「手動式」と「電動式」の2種類のチェーンブロックと、荷物を横移動させる「トロリ」のレンタル料金の目安を、定格荷重ごとに紹介します。

なお、紹介する料金はあくまで目安であり、機種の仕様やオプション、レンタル会社などによって変動するため、参考値としてご覧ください。では、1つずつ見ていきましょう。
1.手動チェーンブロックのレンタル料金
まずは、手動チェーンブロックのレンタル料金の相場をご紹介します。
▼料金相場
| 定格荷重(t) | 日額料金 | 月額料金 |
| 0.25~2.5 | 500円~2,500円 | 8,000円~2万5,000円 |
| 3~5 | 900円~5,500円 | 1万5,000円~8万円 |
| 7.5~15 | 1,500円~8,000円 | 4万円~12万円 |
| 20~50 | 5,000円~4万円 | 8万円~61万円 |
※2026年1月調査
手動チェーンブロックは、チェーンを手で引いて荷物を吊り上げる機械です。電源が不要で持ち運びしやすいため、屋外や電源のない現場でも使えるのが特徴です。
2.電動チェーンブロックのレンタル料金
次に、電動チェーンブロックのレンタル料金の相場を見ていきましょう。電動チェーンブロックは、電圧によって100Vと200Vに分かれており、それぞれ料金が異なります。
一般的に、100Vは家庭用電源で使える軽作業、200Vは工場や建設現場での重作業に使われています。
▼料金相場(100V)
| 定格荷重(t) | 日額料金 | 月額料金 |
| 1t以下 | 2,000円~7,000円 | 4万円~13万円 |
▼料金相場(200V)
| 定格荷重(t) | 日額料金 | 月額料金 |
| 1~3 | 2,000円~6,500円 | 4万円~13万円 |
| 5~10 | 6,000円~2万5,000円 | 9万円~50万円 |
※2026年1月調査
ボタン操作でスムーズに荷物を吊り上げられるのが、電動チェーンブロックの特徴です。チェーンを手で引く必要がないため腕や腰への負担が軽く、1日に何度も荷物を吊り上げる倉庫作業や、重量物を扱う工場での据付作業に向いています。
3.周辺機器(トロリ)のレンタル料金
トロリとは、チェーンブロックに取り付けて荷物を横移動させる装置です。手で押して移動する「プレントロリ」と、手鎖を引いてギアで移動する「ギヤードトロリ」があり、チェーンブロックと併用することで、吊り上げた荷物を水平方向にも移動できるようになります。

▼料金相場(プレントロリ)
| 定格荷重(t) | 日額料金 | 月額料金 |
| 0.5~3 | 500円~3,300円 | 5,000円~4万円 |
| 5~10 | 1,600円~4,000円 | 1万円~6万円 |
▼料金相場(ギヤードトロリ)
| 定格荷重(t) | 日額料金 | 月額料金 |
| 0.5~3 | 1,400円~3,400円 | 6,000円~4万円 |
| 5~10 | 2,500円~5,500円 | 3万円~6万円 |
| 20~30 | 9,000円~1万5,000円 | 13万円~21万円 |
※2026年1月調査
プレントロリとギヤードトロリは、どちらも電源不要で使用でき、電動・手動チェーンブロックのどちらにも取り付けらることが可能です。
プレントロリは、吊り荷が重くなるほど操作に力が必要なため、軽作業に適しています。一方でギヤードトロリは、荷物の横移動が短い場合や、位置決めの微調整が必要な作業に適しています。
4.【補足】レンタル料金の内訳
チェーンブロックのレンタル料金の内訳は、以下のとおりです。
| 項目 | 概要 |
| レンタル料金 |
|
| オプション料金 |
|
| 補償・保険料 |
※補償内容や料金設定は会社によって異なる |
レンタル会社がチェーンブロックを配送してくれるかどうかも、確認しておくと安心です。配送可能な場合は配送料を確認し、配送不可の場合は営業所までご自身で引き取りに行く必要があります。
このように、レンタルする際は基本料金だけでなく、補償やオプションの費用も考慮することが重要です。レントでは豊富な種類のチェーンブロックや周辺機器を取り扱っていますので、実際に必要な料金を確認したい方は、以下よりお気軽に見積もりをご依頼ください。
チェーンブロックをレンタルする流れ

| No | ステップ | 概要 |
| 1 | 見積もりを依頼する |
|
| 2 | 機種を選ぶ |
|
| 3 | 契約する |
|
| 4 | 商品を受け取る |
|
| 5 | 返却する |
|
レンタル会社によって対応の流れは異なりますが、基本的な手順は上記のとおりです。事前に吊り上げる荷物の重さや必要な揚程を把握しておくと、機種選びから契約までスムーズに進められます。
チェーンブロックのレンタル会社を選ぶ5つのポイント
チェーンブロックのレンタル会社を選ぶ際は、以下の5つのポイントを確認しましょう。

1つずつ説明します。
1.必要な定格荷重・揚程の取り扱いがある
まず、案件に必要な定格荷重・揚程のチェーンブロックがあるか確認しましょう。定格荷重や揚程が不足していると、作業を進められないからです。
【NG例】
- 荷物の重さ:5t
- 定格荷重:3t
→荷物の重さが定格荷重を超えているため、吊り上げられない
【OK例】
- 荷物の重さ:5t
- 定格荷重:10t
→荷物の重さが定格荷重より軽いため、安全に吊り上げられる
揚程についても同様で、必要な高さより揚程が短い機種では作業ができません。
レンタル会社によっては取り扱っている種類に偏りがあったり、保有数が少ないことがあります。事前に吊り上げる荷物の重さと必要な高さを把握し、条件を満たす機種を取り扱っているか確認しておくことが重要です。
2.トロリなどの周辺機器を併せてレンタルできる
トロリなどの周辺機器も、まとめてレンタルできる会社を選びます。後から追加でレンタルしようとしても、在庫がなかったり届くまで時間がかかったりして、作業が中断するリスクがあります。
例えば、荷物を吊り上げた後に「横移動も必要だった」と気付いても、トロリがなければ作業を中断して追加手配が必要です。在庫切れや配送待ちで工期に影響する可能性もあります。
作業内容を事前に確認し、必要な周辺機器はチェーンブロックと一緒に手配しておくことをおすすめします。
3.点検基準・整備体制が整っている
点検基準や整備体制が整っており、安全教育も実施しているレンタル会社を選ぶと安心です。チェーンブロックは重い荷物を繰り返し吊り上げるため、フックの開きやチェーンの伸びなどの経年劣化が起こります。
劣化に気付かず使用すると、作業中に荷物が落下し、作業の中断や重大事故につながる恐れがあります。安全に作業を進めるには、定期点検や出荷前の整備を徹底しているレンタル会社を選ぶことが重要です。
4.講習を実施している
講習を実施しているレンタル会社を選ぶと、機材と資格取得を別々に手配する手間を省けます。チェーンブロックの作業には資格が必要なケースがあり、無資格では作業を進められないからです。
例えば、電動チェーンブロックをトロリと結合して使用する場合は、吊り上げ荷重に応じた玉掛けの資格が必要です。
▼玉掛けに必要な資格
| 吊り上げ荷重 | 資格要件 |
| 1t以上 | 玉掛け業務技能講習 |
| 1t未満 | 玉掛け業務特別教育 |
※吊り上げ荷重0.5t未満の操作については資格不要
レントでは、玉掛け作業に必要な技能講習も実施しているため、機材の手配と作業者の教育をまとめて依頼可能です。講習に対応しているレンタル会社を選ぶことで、手配の手間を減らし、スムーズに作業を始められます。
5.返却時のルールが明確である
契約前に、返却時のルールを必ず確認しましょう。返却ルールが曖昧だと、予期せぬ追加費用が発生するリスクがあるからです。
例えば、以下のようなケースがあります。
【返却時に発生しやすいトラブル例】
- 返却時に清掃費用を請求された
- 破損の修理費用が想定より高かった
- 原状回復費を請求された
契約前に返却ルールを確認し、返却時は汚れや破損がないかチェックしてから返すようにしましょう。
万が一破損してしまった場合は、早めにレンタル会社へ相談することで、負担する修理費用を抑えられる可能性があります。返却ルールが明確な会社を選ぶことで、安心してレンタルを利用できます。
なお、チェーンブロックをレンタルする際のメリットや選び方については、以下の記事でも詳しく解説していますので、あわせてご覧ください。
重量物を持ち上げたり運んだりする際には、手動のチェーンブロックが便利です。本記事では、手動チェーンブロックをレンタルするメリットや選ぶときの基準を解説します。 案件に合ったチェーンブロックを使うことで作業がスムーズに進むので、ぜひ最後[…]
チェーンブロックをレンタルするなら「レント」がおすすめ
チェーンブロックをレンタルするなら、産業・建設機械のレンタル会社「レント」がおすすめです。

レントでは、定格荷重0.25tから50tまでのチェーンブロックを豊富に取り扱っているので、現場に最適な機種を選べます。プレントロリやギヤードトロリなどの周辺機器も在庫があり、必要な機材をまとめて手配できます。
また独自の安心サポート制度があり、万が一の事故や故障が起こっても、修理費用の負担を軽減することも可能です。
さらにレントでは、通常は定期点検時にしか行われない「フックの開き・チェーンの伸び」の点検に加え、すべての商品に定格荷重負荷試験を実施したうえでチェーンブロックを出荷しています。整備済みのものが点検表を添付した状態で届くため、届いたその日から安心して作業に使えます。
「整備済みのチェーンブロックで安心して作業をおこないたい」とお考えの方は、以下のボタンからお気軽に見積もりをご依頼ください。
レンタルにおすすめのチェーンブロック7選
ここからは、レントで取り扱っているおすすめのチェーンブロックを紹介します。
1つずつ見ていきましょう。
1.手動チェーンブロック(0.25〜2t)

※画像は代表商品のものです。
| 項目 | 詳細 | |||||
| 型式 | CX003 | CX005 | CF010 | C21-1.5 | CB015 | C21-2 |
| 定格荷重(t) | 0.25 | 0.5 | 1 | 1.5 | 1.6 | 2 |
| 吊上揚程(m) | 3 | 2.5 | 2.5 | 2.5 | 2.5 | 2.5 |
| 巻上平均手動力(N) | 147 | 187 | 353 | 323.6 | 343 | 323.6 |
| 自重(kg) | 2.4 | 4.5 | 12 | 11.7 | 14.5 | 15.7 |
※表は横にスクロールできます。
※上記は代表的な機種の情報です。
まずは、軽量で持ち運びやすい0.25〜2tクラスの手動チェーンブロックを紹介します。長時間の使用にも耐える高強度のロードチェーンを採用しており、繰り返しの吊り上げ作業にも対応できます。
上下フックには横ズレ防止の外れ止めを装備しているため、作業中に吊り具が外れる事故を防げるのが特徴です。トリガーを押さないとフックが開かないラッチロックフック付きタイプもあり、吊り具の外れを防止できます。
2.手動チェーンブロック(3〜5t)

※画像は代表商品のものです。
| 項目 | 詳細 | |||
| 型式 | CB030 | K-3.1 | CB050 | K-5 |
| 定格荷重(t) | 3~3.2 | 3.15 | 5 | 5 |
| 吊上揚程(m) | 3~15 | 3~15 | 3~25 | 3~10 |
| 巻上平均手動力(N) | 353 | 466 | 333、470 | 333、470 |
| 自重(kg) | 30.4~55.2 | 24~63.2 | 41~137.8 | 39.5~71.8 |
※表は横にスクロールできます。
※上記は代表的な機種の情報です。
次に紹介するのは、3t〜5tクラスの手動チェーンブロックです。高強度のロードチェーンを採用しており、長時間の連続作業でも安定して使用できます。
機体は外部衝撃に強い剛性を備えており、上下フックには横ズレ防止の外れ止めを装備しています。トリガーを押さないとフックが開かないラッチロックフック付きタイプも選択可能です。
3.手動チェーンブロック(7.5〜15t)

※画像は代表商品のものです。
| 項目 | 詳細 | ||
| 型式 | CB075 | CB100 | CB150 |
| 定格荷重(t) | 7.5 | 10 | 16 |
| 吊上揚程(m) | 3.5~8 | 3.5 | 3.5~15 |
| 巻上平均手動力(N) | 343 | 353 | 363 |
| 自重(kg) | 63 | 83 | 155~286 |
※表は横にスクロールできます。
※上記は代表的な機種の情報です。
定格荷重7.5t〜15tの手動チェーンブロックは、衝撃に強いギヤケースと本体フレームを採用しています。二重カバーで雨水や泥、ほこりの侵入を防ぐため、屋外作業にも対応可能です。
また、巻き降ろしの限界を知らせる止め金具が付いており、巻き過ぎによる事故を未然に防ぎます。
4.手動チェーンブロック(20〜50t)

※画像は代表商品のものです。
| 項目 | 詳細 | |||
| 型式 | CB200 | CB300 | CB400 | CB500 |
| 定格荷重(t) | 20 | 32 | 40 | 50 |
| 吊上揚程(m) | 3.5~10 | 3.5~10 | 3.5 | 3.5 |
| 巻上平均手動力(N) | 353×2 | 421×2 | 421×2 | 480×2 |
| 自重(kg) | 235~337.7 | 310~434.8 | 約480 | 約640 |
※表は横にスクロールできます。
さらに重い荷物を扱いたい場合は、定格荷重20t〜50tの手動チェーンブロックが適しています。衝撃に強いギヤケースと本体フレームを採用した堅牢な設計で、重量物の吊り上げにも対応可能です。
また、屋外での作業に安心な二重カバー設計で、雨水や異物の侵入を防ぎます。
5.電動チェーンブロック(100V)

※画像は代表商品のものです。
| 項目 | 詳細 | |||||
| 型式 | βS-020 | ED24S | SF003S | ED48ST | SA-0.49 | SF010L |
| 定格荷重(t) | 0.2 | 0.24 | 0.25 | 0.48 | 0.49 | 1 |
| 標準揚程 (m) | 6 | 10 | 3 | 8~15 | 15 | 20 |
| 巻上モータ出力 (kW) | 0.18 | 0.6 | 0.25 | 0.6 | 0.45 | 0.4 |
| 質量(kg) | 8.4 | 20.8 | 31 | 26~33.5 | 55.5 | 77.9 |
※表は横にスクロールできます。
※上記は代表的な機種の情報です。
続いて、家庭用電源で使用できる100V仕様の電動チェーンブロックを紹介します。ボタン操作で昇降速度を選択できるので微調整がしやすく、位置合わせなどの精密作業に最適です。
揚程リミッターも搭載しており、吊り上げ・吊り下げの上限位置で自動停止するため、巻き過ぎによる事故を防ぎます。
6.電動チェーンブロック(200V/1〜5t)

※画像は代表商品のものです。
| 項目 | 詳細 | ||||||
| 型式 | ER010S | ER015S | ER020L | ER2-025S | DA-2.8 | DA-3 | ER2-050S |
| 定格荷重(t) | 1 | 1.5 | 2 | 2.5 | 2.8 | 3 | 5 |
| 揚程 (m) | 10 | 6 | 6 | 10 | 6 | 5 | 10 |
| 巻上モータ 3相200V 出力 (kW) |
1.8 | 1.8 | 1.8 | 3.5 | 3.4 | 3.4 | 3.5 |
| 自重(kg) | 62 | 78.6 | 160 | 123 | 154 | 149.5 | 170.6 |
※表は横にスクロールできます。
※上記は代表的な機種の情報です。
より重い荷物を扱いたい場合は、200V仕様の電動チェーンブロックがおすすめです。定格荷重は1t〜5tに対応しています。モーターフレームに冷却フィンが付いており、連続運転時の温度上昇を軽減できます。
さらに、低騒音設計のため、近隣に病院や住宅、商店などがある環境でも使用しやすいのが特徴です。ロードチェーンには、強度・耐久性・精度に優れた特殊合金鋼焼入れを使用しており、安心して使用できます。
7.電動チェーンブロック(200V/10〜20t)

※画像は代表商品のものです。
| 項目 | 詳細 | ||
| 型式 | ER2-100S | DA-150 | ER2-200S |
| 定格荷重(t) | 10 | 15 | 20 |
| 揚程(m) | 6~10 | 6 | 10~20 |
| 巻上モータ 3相200V 出力 (kW) |
3.5×2 | 3.4×2 | 3.5×2 |
| 自重(kg) | 366 | 650 | 683~903 |
※表は横にスクロールできます。
※上記は代表的な機種の情報です。
200V仕様の電動チェーンブロックには、定格荷重10t〜20tに対応した大型タイプもあります。モーターフレームに冷却フィンが付いており、長時間の連続運転でも温度上昇を軽減可能です。
また、低騒音設計のため、近隣に病院や住宅、商店などがある環境でも使用しやすいです。さらに、押しボタンの操作電圧は24Vと低電圧で、感電リスクも軽減されています。
レンタル料金を把握して最適なチェーンブロックを選ぼう

チェーンブロックのレンタル料金は、手動・電動の種類や定格荷重、揚程によって異なります。レンタル会社選びでは、料金だけでなく必要な機種の取り扱いやトロリなど周辺機器の有無、点検・安全対策、返却ルールも確認しておきましょう。
事前に料金相場を把握しておけば、予算内で現場に合ったチェーンブロックを選びやすくなり、追加コストの発生を抑えられます。
産業・建設機械のレンタル会社「レント」では、手動式・電動式ともに定格荷重0.25t〜50tと幅広くチェーンブロックを取り扱っており、現場や用途に応じて最適な機種を選べます。トロリなどの周辺機器もまとめてレンタルできるので、作業に必要な機材を一括で手配可能です。
また、独自の安心サポート制度があるため、万が一の事故や故障時でも修理費用の自己負担を抑えられます。「作業内容に適したチェーンブロックを使いたい」「具体的な料金を知りたい」という場合は、以下のボタンよりお気軽に見積もりをご依頼ください。
※本記事は、2026年1月時点の調査をもとに各価格を紹介しています。