レンタルご利用方法

レンタルご利用方法

ご注文

ご注文

最寄の営業所へご希望の商品、期間、ご利用場所をお知らせください。
もし商品がご不明な場合は、使用用途をお教えてください。用途に応じた商品をご提案します。
お伺いした内容でお見積もりいたします。
何日前までの注文という決まりはございませんが、保有数の限りがございますので早めにご予約をお願いします。

商品お受け取り・お支払い

商品お受け取り・お支払い

身分証明書の提示をお願いします。
(運転免許証など、氏名・住所等を公的に身分証明できるもの及び、お名刺など会社住所を証明できるもの)
レンタル料金等のお支払いは原則として現金にて申し受けます。
お受け渡し方法は、最寄の営業所への来社によるお渡しになります。

商品ご利用

商品ご利用

ご利用期間は商品がヤードから搬出された日より、使用後ヤードへ返還された日までを計算します。
レンタル期間を延長される場合は事前にご連絡ください。

ご返却

ご返却

商品は、来社によるご返却となります。

レンタル料金について

時間ではなく、日単位で加算されます。
長期契約の場合、月極もございます。
レンタル料金についてもお気軽にお問い合わせください。

補償料について

お客さまが安心してご利用いただけるために、「安心サポート制度」をご用意しております。
お客さまに若干のサポート料をご負担いただくことで、不意の事故や破損で生じる費用を大幅に軽減することができます。

使用中に機械が故障した場合

お借りいただいた営業所へご連絡ください。整備スタッフが速やかに対応させていただきます。
もし、お客さまの誤った使用方法による故障の場合は修理費用をご請求させていただく場合がございます。

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万一事故が起きたときは

まず負傷者の救護を

怪我をされた方がいる場合は、医師、救急車が到着するまでの応急処置をおこなうことが最優先です。

路上等の危険防止を

交通事故が発生した場合は、続発を防ぐために車両を安全な場所へ移動させてください。
また、物損の場合も同様に損害が拡大しないよう、応急処置をおこなってください。

警察へ事故の届出を

事故の場合は必ず警察へ届けてください。(人身事故の場合は人身扱いの届出が必要です。道路上の交通事故は道交法72条により警察届出が義務づけられています。)
盗難事故(車両・機械など)の場合は、必ず警察へ「盗難事故」として届出をしてください。
その他公官庁への届出が必要な場合は所定の届出をしてください。

ただちにレント営業所までご連絡を

事故の大小に関わらず事故の内容をご連絡ください。

修理期間中の休車料について

以下の修理期間の休車料は、お客様負担となります。

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違法駐車について

万一ご利用中に駐車違反の取り締まりを受けたお客さまは、下記のご対応をお願いします。

返却時に反則金が納付されていない場合は、放置駐車違反に関する自認書を作成していただきます。

平成18年6月より道路交通法の一部が改正され、違法駐車の取り締まりが厳しくなりました。

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レンタルのメリットとレントの特長

レンタルで効率的な経営

レンタルでコスト削減

レンタルで柔軟に対応

レントなら

これまでの会計基準
日本のリース取引の大半は、解約不能かつリース期間中に物件価格の概ね全額を支払うファイナンスリースという形態に分類されます。
これまでの基準では、所有権が借手に移転しないファイナンスリースについては例外的に賃貸借処理(オフバランス処理)が認められており、リース資産を賃貸借対照表に計上する必要ありませんでした。
新会計基準
平成20年4月1日以降に開始する事業年度よりリース取引に関する会計基準が改正されました。
対象となる企業は原則としてファイナンスを売買処理(オンバランス処理)して、リース資産を賃貸借対照表に計上することが義務化されます。国内におけるリース取引の大半はファイナンスリースに該当するため、多くの企業が影響を受けると言われます。

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